ノートワークのはじまりは、事業計画だったかも
いつからノートを書いていたのか過去ブログを遡ってみた
はじめまして!acoです
はじめてのポストです
「何を書こう」ってしばらく考えてたのですが、アタマで考えてても進まない!
・・・ということで、わたしがいつからノートを書くようになったのか過去ブログを遡ってみました
ブログを一度お引越ししているので、確認できる記事は2008年4月30日でした
クリストファー・ヴァインのノート
懐かしい(笑)
※クリストファー・ヴァインめっちゃ好きなのです
2008年というと、わたしが東京から松山に転居して
起業して1年経った頃
一人息子は、当時3歳でした
(そういえば、この頃メルマガ配信してた(笑))
その頃のわたしは、
今よりもっと勢いだけで走っていて、
でも同時に、頭の中はいつもいっぱい・・・・
やりたいこともある。
叶えたい未来もある。
想いがたくさんありすぎて、アタマの中が飽和状態でした
そんな時に開いていたのが、ノートでした
今思えば、
わたしのノートワークのはじまりは、
「自分のフカボリ」でも、
「毎日を丁寧に記録すること」でもなく、
事業計画だったんじゃないかなぁ、、、と思うのです
これから何をしたいのか。
誰に届けたいのか。
どんな場所をつくりたいのか。
そのために、何が必要なのか。
頭の中だけで考えていると、
大きすぎて、ぼんやりして、
わちゃわちゃすることばっかり(笑)
でも、ノートに書くと、
ひとつずつ「言葉」になっていく
言葉になると、
少しだけ現実に近づいていく
そんなことを、体感してきた19年だったなぁと振り返っております(笑)
今でこそ、
3行ノートとか、朝ノートとか、
自分を整えるためのノート時間を大切にしていますが、
わたしにとってノートは、
「現実を動かすためのもの」だったのかもしれない
「こうしたい」
「これは違う」
「やっぱりあきらめたくない」
「この場所をつくりたい」
そんな言葉たちが、少しずつ今のわたしをつくってきた気がします
経営者になって19年
今も、わたしはノートに頼っています
大きな決断をする前も、
気持ちがざわざわする日も、
モヤモヤなことが起きた日も、
頭の中が渋滞している日も、
まずはノートを開く
ノートは、正解を教えてくれるわけではありません
でも、
今のわたしが何を感じていて、
何を大切にしたくて、
どこへ向かいたいのか
そこに気づかせてもらえる「ともだち」みたいなもの💕
ここでは、そんなわたしの
・ノートのこと
・3行だけでココロがととのう書き方
・愛用しているノートや手帳、文房具のこと
・そして経営者としてのリアルな頭の中も
少しずつ書いていきたいと思います
動きたいけど動けない人も、
自分の本音を見つけたい人も、
毎日を少しととのえたい人も、
夢をカタチにしたい人も。
一緒にノートを書いていきましょ~
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はじめまして!私もノートに書いて思考整理や内観したりしてます。
書くことでほんとに楽しいし、何より現実創造ですよね。
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